【映画】トラップ どこで見れる?感想評価レビューまとめ ※ネタバレあり

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『トラップ』は、M・ナイト・シャマラン監督が手掛けた最新のサスペンススリラー作品。ライブ会場に仕掛けられた巧妙な罠と、それに巻き込まれた人々の心理戦が見どころとなっている。主人公クーパーを演じるのはジョシュ・ハートネット。彼は愛する娘と共に訪れたコンサート会場で、思いもよらぬ事態に直面する。

本作の最大の特徴は、観客に先入観を与えた上で、予想を覆す展開が待ち受けている点だ。特に、主人公の二面性が物語を通して浮き彫りになり、最後までハラハラさせられるストーリーとなっている。緊張感あふれるライブ会場での攻防、レディ・レイブンの印象的な音楽、そしてシャマラン監督ならではのどんでん返しが見どころだ。

また、映画に登場するレディ・レイブンを演じるのは、監督の実の娘であるサレカ・シャマラン。彼女の歌唱シーンは、ただの映画の一部ではなく、作品全体の雰囲気を形作る重要な要素となっている。観客を巻き込むライブパフォーマンスは圧巻で、まるで実際のコンサートにいるかのような感覚にさせてくれる。

サスペンス要素に加え、音楽映画としての側面も持つ『トラップ』は、シャマラン監督の新たな試みとも言える。緻密なストーリー展開と独特な演出が交わり、観る者を最後まで飽きさせない作品となっている。

 

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トラップ みんなの感想評価レビュー

評価・感想レビュー元サイト:映画.com

評判が良い点

ジョシュ・ハートネットの演技力

主演のジョシュ・ハートネットは、主人公クーパーの複雑な二面性を見事に演じきっている。表向きは娘を愛する優しい父親だが、その裏には冷徹な殺人鬼としての顔が潜んでいる。彼の演技は、細かな表情の変化やしぐさによって観客を巧みに騙し、物語が進むにつれて徐々にその本性が明らかになっていく。

特に印象的なのは、クライマックスで見せる純粋に楽しんでいるかのような無邪気な笑顔だ。これまでの緊迫した逃走劇から一転し、狂気をはらんだその表情には不気味さが漂う。また、ライブ会場の異様な空気を察知し、少しずつ焦りを募らせていく心理描写も秀逸。視線の動きやちょっとした仕草で、観客に緊張感を伝えている。

さらに、細かい性格描写も見どころの一つ。クーパーがどんな状況でもタオルの長さを揃えようとするなど、強いこだわりを持つ一面が描かれ、彼の異常性を示唆している。ジョシュ・ハートネットの巧みな演技によって、単なる悪役ではなく、観る者を惹きつける複雑なキャラクターへと昇華されている。

ライブ会場の緊張感あふれる脱出劇

クーパーが直面するのは、警察に完全包囲されたライブ会場という絶体絶命の状況だ。彼は娘とともに楽しみにしていたコンサートの場で、突如として追われる立場になり、そこからの脱出を余儀なくされる。

会場内は無数の監視カメラが配置され、警備員やFBI捜査官が常に巡回しているため、簡単に逃げられる状況ではない。しかし、クーパーは消防士として培った知識と巧妙な話術を駆使し、さまざまな手段を用いて出口を模索する。

観客が大勢いる中で、彼が不審な動きをしないように細心の注意を払いながら行動する様子が描かれ、観る者も息をのむ展開が続く。特に、会場スタッフの身分証を手に入れてバックヤードを移動するシーンや、ライブの演出を逆手に取って観客の動きを利用する場面は見どころの一つだ。

さらに、娘には自分の正体を悟られないよう細心の注意を払う一方で、徐々に警察の包囲が強まっていくという時間との戦いも加わり、観る者の緊張感を高めている。クーパーの冷静沈着な判断力と、追い詰められた人間の心理がリアルに描かれた脱出劇は、最後までハラハラさせられる展開となっている。

レディ・レイブンの楽曲とパフォーマンス

レディ・レイブンを演じるのは、M・ナイト・シャマラン監督の実娘であるサレカ・シャマラン。彼女は実際にシンガーソングライターとして活動しており、本作のために楽曲も提供している。そのため、劇中で披露される楽曲は映画の雰囲気と見事に調和し、サスペンス映画でありながら音楽映画としても見応えがある。

特にライブシーンはリアルな演出が施されており、ステージ上でのパフォーマンスは圧巻。観客を熱狂させるパワフルな歌声と、洗練されたダンスが、物語の緊迫感をさらに高めている。まるで実際のアーティストのライブを鑑賞しているかのような没入感を味わえる。

また、レディ・レイブンのキャラクターは単なる歌姫ではなく、物語において重要な役割を担う。彼女の機転や勇気ある行動が、物語の展開を大きく動かすことになり、単なる脇役ではない存在感を放っている。彼女の音楽が持つメッセージ性も、映画のテーマと巧みにリンクしており、ストーリーに深みを与えている。

シャマラン監督はこれまでも自身の作品に家族をキャスティングしてきたが、サレカ・シャマランの演技と歌唱力の高さは、その域を超えた実力を証明している。映画を観終わった後も、劇中で流れた楽曲を何度も聴きたくなるほど、印象に残るパフォーマンスが詰まっている。

シャマランらしい伏線と仕掛け

M・ナイト・シャマラン監督といえば、巧妙に張り巡らされた伏線と、観客の予想を覆す仕掛けで知られる。本作もその例外ではなく、随所に細かな伏線が散りばめられている。

例えば、クーパーがライブ会場で見かける謎の女性は、単なるモブキャラではなく、彼の過去と深く関わる存在であることが後に明かされる。彼の行動に影響を与えるこの幻影は、母親との過去の因縁を暗示しており、彼の歪んだ心理の背景を示している。

また、映画序盤でさりげなく登場するアイテムや会話が、後の展開で重要な意味を持つケースも多い。クーパーが何気なく触れる物や、会話の端々に込められたメッセージが、後半で驚きの形で回収される構成は、シャマラン監督ならではの演出だ。

特に、物語のクライマックスでは、観客が思いもしなかった形で伏線が回収され、最後の瞬間まで緊張感を保つ工夫がなされている。伏線を見抜いたと思っても、さらにその上をいくどんでん返しが待っているため、一瞬たりとも気を抜けない。

シャマラン作品ならではの、観る者を試すような巧妙な仕掛けが随所に散りばめられた本作は、細かい部分まで目を凝らしながら鑑賞すると、より一層楽しめる作りになっている。

評判が良くない点

警察のザルすぎる包囲網

ライブ会場を完全包囲していたはずの警察の動きがあまりにも杜撰である点が、多くの視聴者から指摘されている。場内には多数の警察官とFBI捜査官が配備され、監視カメラも至るところに設置されているにもかかわらず、クーパーは意外なほど容易に会場を抜け出すことに成功してしまう。

また、スタッフ専用エリアへの侵入があまりにも簡単であり、クーパーが少し話術を使うだけで身分証を入手できる点も不自然に映る。さらに、ライブ終了後の出口での検問が一部の観客のみを対象にしており、警察が全員を慎重にチェックしているわけではない点も、視聴者の間で大きな疑問を呼んでいる。

その後の逃走劇でも、クーパーが周囲の目をかいくぐるシーンが続くが、FBIや特殊部隊が警戒しているにも関わらず、彼の行動を止められない展開には違和感を覚える人も多い。特に、リムジン脱出シーンや隠れ家での攻防では、警察の判断の甘さが際立ち、現実味に欠けるとの声が上がっている。

このような警察の対応の甘さが、サスペンスとしての緊張感を半減させていると感じる視聴者も少なくない。物語のテンポを優先するための演出であることは理解できるものの、リアリティを重視する層には納得しがたい部分として映るだろう。

後半の展開に物足りなさを感じる声

物語の前半は緊張感のある脱出劇が展開され、観客を引き込む要素が多いものの、後半になるとその勢いが鈍ると感じる視聴者も少なくない。特に、クーパーがライブ会場を脱出した後の展開では、これまで張り詰めていた緊迫感が薄れ、サスペンスの勢いが落ちると指摘されている。

また、クーパーの人格や動機の掘り下げが不足しており、なぜ彼が「ブッチャー」として凶行を重ねてきたのかが明確に説明されない点も、物足りなさを感じる要因のひとつだ。彼の過去のトラウマや心理的背景がもう少し丁寧に描かれていれば、より感情移入しやすいキャラクターになっていたかもしれない。

さらに、クライマックスでは警察の対応の甘さが再び際立ち、クーパーが予想外に簡単に逃げられる展開が続く。この点にリアリティが欠けているため、観客の没入感が損なわれるという声もある。

一方で、最後に伏線が回収される部分は評価されているものの、全体として「シャマラン作品に期待していた衝撃的などんでん返しがなかった」との感想も見られる。後半の展開がもう少し工夫されていれば、より強い印象を残す作品になっていた可能性が高い。

 

トラップはこんな人におすすめ

サスペンス映画が好きな人

『トラップ』は、サスペンス映画が好きな人にぴったりの作品だ。物語の冒頭から緊張感が高く、ライブ会場という閉ざされた空間での心理戦と脱出劇が描かれる。主人公クーパーは愛娘とともに会場を訪れるが、次第に警察の動きを不審に感じ、罠が仕掛けられていることを察知する。この状況から彼がどのように脱出を図るのか、観客もハラハラしながら見守ることになる。

特に、サスペンス映画特有の「誰を信じればいいのかわからない」「次に何が起こるのかわからない」といったスリルが随所に散りばめられている点が魅力だ。クーパーの視点で進むストーリーが、観る者に緊迫感を共有させ、次第に彼の本当の姿が明らかになっていく展開には息をのむ。

また、ライブ会場という特殊なシチュエーションが、逃走劇をよりスリリングなものにしている。限られた空間の中で、クーパーがどのような手段で警察の目をかいくぐるのか、サスペンス映画の醍醐味である「計算された駆け引き」も存分に楽しめる。

一方で、後半の展開には賛否があるものの、手に汗握るシーンの連続や、どんでん返しを期待しながら観る楽しさは、サスペンス好きには十分満足できるポイントだろう。心理戦や脱出劇が好きな人には、間違いなくおすすめできる作品である。

どんでん返しのある映画が好きな人

予想外の展開や衝撃的などんでん返しが好きな人にとって、『トラップ』は見逃せない作品だ。物語は、主人公クーパーが愛娘とともに訪れたライブ会場が、実は警察が仕掛けた罠であることを察知するところから始まる。しかし、観客の視点が変わる瞬間がいくつか用意されており、誰が本当の敵なのか、そしてクーパーがどんな秘密を隠しているのかが徐々に明らかになっていく。

シャマラン監督は、どんでん返しを得意とすることで知られており、本作でもそのスタイルが健在だ。特に、ライブ会場の脱出劇が成功したかに見えた後の展開は、多くの視聴者にとって意外性のあるものだった。また、主人公クーパーのキャラクターそのものがどんでん返しの鍵を握っており、彼の行動や心理が時間の経過とともに変化していく点も、観る者に衝撃を与える。

しかし、一部の視聴者からは「過去のシャマラン作品に比べると、どんでん返しが弱い」との声もある。これまでの作品で見られたような劇的な展開や意外性がやや控えめで、どちらかというと物語の進行の中でじわじわと変化が起こるタイプのどんでん返しが採用されている。

それでも、予測不能なストーリー展開と、伏線が少しずつ回収されていく過程は、どんでん返しを求める視聴者にとって十分楽しめる要素となっている。特に、クーパーの最後の表情や、彼の運命がどうなるのかを示唆する結末には、多くの観客が考察を巡らせたくなるはずだ。

シャマラン作品のファン

M・ナイト・シャマラン監督の独特な作風が好きな人にとって、『トラップ』は注目すべき作品のひとつだ。彼の作品に共通するのは、意外な展開、伏線の巧妙な回収、そして観客を驚かせるストーリーテリングの技術。本作もそうした要素を備えており、シャマランらしい演出が随所に光る。

特に、クーパーのキャラクター描写や、物語の中盤以降で明かされる事実は、シャマラン監督が得意とする「視点の切り替え」によるサスペンスを存分に感じられるポイントだ。観客の先入観を巧みに利用し、徐々に真実を浮き彫りにしていく手法は、これまでの彼の作品を楽しんできた人なら、間違いなく惹きつけられるだろう。

また、監督の娘であるサレカ・シャマランを劇中の重要なキャラクターとして登場させ、彼女の歌唱シーンを大々的にフィーチャーする点も、家族を作品に関わらせるシャマラン監督らしい演出といえる。過去にも自身のカメオ出演などで話題を提供してきたが、今回はより個人的な要素が強調されており、ファンにとっては興味深いポイントだ。

ただし、どんでん返しや伏線回収に関しては過去の代表作と比較してインパクトが控えめと感じる人もいるかもしれない。とはいえ、シャマラン作品ならではの独特の世界観や、緊張感のある演出は十分に堪能できるため、彼の映画が好きな人にはおすすめできる作品となっている。

 

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トラップ 作品情報

解説・あらすじ

M・ナイト・シャマランが監督・脚本を手がけるサスペンススリラー。一見、愛情深い父親でありながら、実は凶悪な殺人鬼だという男を追い詰めるべく、警察が巨大ライブ会場に罠を仕掛ける。

クーパーは溺愛する娘ライリーのため、彼女が夢中になっている世界的歌手レディ・レイブンが出演するアリーナライブのプラチナチケットを手に入れる。クーパーとともに会場に到着したライリーは最高の席に大感激の様子だったが、クーパーはある異変に気づく。会場には異常な数の監視カメラが設置され、警察官たちが会場内外に続々と集まっているのだ。クーパーは口の軽いスタッフから、指名手配中の切り裂き魔についてのタレコミがあり、警察がライブというトラップを仕組んだという情報を聞き出す。しかし優しい父親にしか見えないクーパーこそが、その残忍な殺人鬼だった。

「パール・ハーバー」「オッペンハイマー」のジョシュ・ハートネットがクーパーを演じ、「女神の見えざる手」のアリソン・ピルが共演。

2024年製作/105分/G/アメリカ
原題または英題:Trap
配給:ワーナー・ブラザース映画
劇場公開日:2024年10月25日

みどころ

『トラップ』の最大の見どころは、緊迫感あふれるライブ会場での逃走劇と、観客の期待を裏切る巧妙などんでん返しにある。M・ナイト・シャマラン監督ならではの伏線回収と、徐々に明らかになる主人公クーパーの二面性が物語の緊張感を高めている。

また、ジョシュ・ハートネットの演技が光る。彼は、娘を愛する優しい父親と、冷酷な殺人鬼という二つの顔を巧みに演じ分ける。特に、彼の表情やしぐさの変化は観る者を引き込み、終盤にかけての狂気じみた演技は圧巻だ。

さらに、映画の雰囲気を盛り上げるのが、レディ・レイブンのライブパフォーマンス。彼女を演じるのは監督の実娘、サレカ・シャマラン。彼女の歌唱シーンは、映画の中核を成すだけでなく、ストーリーの重要な鍵ともなっている。観客を巻き込むようなライブ演出は、音楽映画としても楽しめる要素のひとつだ。

ストーリー面では、警察の包囲をいかにしてクーパーがすり抜けるかが見どころのひとつ。スタッフになりすます、観客の動きを利用する、巧妙な話術で危機を回避するなど、サスペンス映画ならではのスリルが満載。また、終盤にかけての伏線回収や、衝撃的なラストシーンは、観客の考察を誘う作りになっている。

一方で、警察の対応の甘さや、後半の展開に物足りなさを感じる声もあるが、それを補って余りあるサスペンスと心理戦が本作の魅力を引き立てている。

 

まとめ

『トラップ』は、M・ナイト・シャマラン監督らしい巧妙な仕掛けとサスペンス要素が光る作品であり、緊張感あふれるライブ会場での脱出劇が見どころとなっている。ジョシュ・ハートネットの演技力や、レディ・レイブン役のサレカ・シャマランによる迫力のライブパフォーマンスも、映画の魅力を引き立てている。

一方で、警察の杜撰な包囲網や、後半の展開に物足りなさを感じる声もあり、シャマラン作品ならではの衝撃的などんでん返しがやや控えめだったとの評価も見られる。それでも、伏線回収や心理戦の要素は十分に楽しめるため、サスペンス好きやシャマラン作品のファンにはおすすめの映画といえる。

どんでん返しのある作品が好きな人、緊迫したシチュエーションスリラーを求める人、そしてライブシーンの臨場感を楽しみたい人にはぜひ一度観てほしい作品だ。

 

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